WEB-GISのMicrosoft Office製品との連携機能説明とサンプルファイルのダウンロード

Office製品との連携機能

サンプルファイル
画地計測demo.xls(圧縮済み) sample.zip (183 KB)
ダウンロード後、解凍してください
このExcelにはマクロが含まれています。マクロを有効にしてご利用ください


Microsoft Office(Excel、Access等)で管理している地番から、Web-GISを呼び出して表示するインターフェースを提供いたします。
マクロを組めば、ExcelからWeb-GISを起動して、画地計測し、計測結果をExcelに取り込むことも可能です。

画面遷移
ExcelからWeb-GIS、計測結果からExcelへ

サンプルファイルのマクロボタン解説

サンプルファイルのマクロボタン解説

Web-GIS起動(検索)
  シート上で選択した筆を検索してWEB-GISを起動します。

WEB-GIS終了
  WEB-GISを終了します。

WEB-GIS起動(画地計測)
  シート上で選択した筆を検索してWEB-GISを起動します。
  この時点で、WEB-GISの画地計測機能も起動されます。
  シート上で筆を複数選択した場合は、選択された筆を合筆した上での画地計測が可能となります。

画地番号セット
  シート上の画地番号を、WEB-GISにセットします。

計測データ取得
  WEB-GISで画地計測した結果〈間口、奥行・・・〉を、シートに取り込みます。

計測結のシート取り込み

計測データクリア
  シート上の計測結果をクリアします。